大切な人や自分の可能性を狭めるコミュニケーションをしていませんか?

トラストコーチングスクール認定講座をご受講頂いた方から、このようなご感想を頂きました。

コーチングのルールで「〇〇をしない」というのが目からうろこでした。

(〇〇は講座内でお話しています)

人に話す時、どうしても自分の経験上の話をしたりしてしまいます。

それは自分の範囲内におさめてしまうことが分かり、とても良かったです。

 
〜ご感想ここまで


ご主人やお子さん、あなたが大切に思っている人達の可能性は、あなたのコミュニケーションで引き出すこともできれば、逆に狭めてしまうこともあります。

 

相手の自己肯定感を下げ、自信をなくしてしまうようなコミュニケーションをしていませんか?

 

また、あなた自身も誰かとのコミュニケーションで、自分の可能性を狭めてしまった経験があるかもしれません。

例えば、せっかっく何かを始めようと思い相手に話をしたのに、最後まで話を聴いてもらえなかたという経験。

そんなこと、無理に決まってるでしょ。
やめた方がいいよ。
今の方が絶対いいよ。
あなたにはそれよりこっちの方がいいよ。
うまくいくわけないよ。


そんな経験が多ければ、自分にもそんな言葉をかけてしまうかも。


自分が自分応援できない、いつも最初から無理だと思ってしまうとしたら残念ですよね。


コーチングは、自分も周りの人も応援できるスキル

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